雑記
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。
タイ帰国初日から食べ過ぎ(2024年1月14日)

カテゴリ:料理
時期:2024年1月13日
場所:バンコク、チェンマイ
昨日(1月13日)は昼晩と日本では食べない量をいただきました。やはりタイに戻ると食欲が旺盛になります。日本では胃がもたれていたのが噓のようです。
昼はバンコクの韓国人街(スクンビット・プラザ)の新しい店「Nado」でプルコギをいただきました。大きなプルコギ用の食べにたっぷりと具材が入り、2人前とのことです。あっさり系のお味で日本の濃い味のものとは違います。副菜は野菜系のものが12皿でした。日本ではそれほどの量を食べることはないのですが、タイに戻るなり食欲旺盛で平らげました。
夜はスマイリーキッチンの新メニューの「アサリと海苔の塩ラーメン」「特製いなり寿司」「ちくわサラダ磯部揚げ」をいただきました。多すぎるかと思いましたが、これも平らげました。詳細は後日レストランの更新で。
最近の雑記

2024年1月13日
スワンナプーム空港から
羽田空港からタイ国際航空の夜行便で今朝早くスワンナプーム空港に到着しました。朝、空港のWi-Fiが不安定で転送ができませんでした。
バンコクで用を足してから、やはり韓国人街で美味しい韓国料理を食べに行きました。バンコクの韓国人街は東京の韓国人街より本格的で美味しいのです。
スワンナプーム空港に戻り、夕方の便でチェンマイに帰ります。
チェンマイではいろいろ食べまくります!そしてタイ映画三昧!

2024年1月12日
今夜は羽田空港へ
今夜の便(日付は変わって明日)でバンコクへ飛びます。
寒い日本よさらば!
不味い日本よさらば!
つまらない日本よさらば!
怖い羽田空港よ、今日は何事もなく!

2024年1月11日
鏡開き
今日は日本では鏡開きです。
鏡開きというと「お汁粉」のイメージが強いのですが、1月7日の「春の七草粥」と並んで拷問の食べ物が出た日です。
甘いお汁粉は苦手です。春の七草粥は・・・臭くて不味すぎ。冬至のカボチャも大嫌いですし、桃の節句のひなあられならまだしも甘酒・白酒などまさにゲテモノ、単語の節句の柏餅は・・・これは人には言えない思い出があります。土用の丑のウナギも日本では甘い蒲焼きですし、暦によって食べる日本の食べ物は不味いものばかり・・・
鏡開きの際は餅に包丁を入れてはいけない、叩いて割るそうですが「割る」という言葉も使ってはいけないと、なかなか面倒なものですね。

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