雑記
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。
スワンナプーム空港から(2024年1月13日)

カテゴリ:タイ
時期:2024年1月13日
場所:バンコク・スワンナプーム空港
羽田空港からタイ国際航空の夜行便で今朝早くスワンナプーム空港に到着しました。朝、空港のWi-Fiが不安定で転送ができませんでした。
バンコクで用を足してから、やはり韓国人街で美味しい韓国料理を食べに行きました。バンコクの韓国人街は東京の韓国人街より本格的で美味しいのです。
スワンナプーム空港に戻り、夕方の便でチェンマイに帰ります。
チェンマイではいろいろ食べまくります!そしてタイ映画三昧!
最近の雑記

2024年1月12日
今夜は羽田空港へ
今夜の便(日付は変わって明日)でバンコクへ飛びます。
寒い日本よさらば!
不味い日本よさらば!
つまらない日本よさらば!
怖い羽田空港よ、今日は何事もなく!

2024年1月11日
鏡開き
今日は日本では鏡開きです。
鏡開きというと「お汁粉」のイメージが強いのですが、1月7日の「春の七草粥」と並んで拷問の食べ物が出た日です。
甘いお汁粉は苦手です。春の七草粥は・・・臭くて不味すぎ。冬至のカボチャも大嫌いですし、桃の節句のひなあられならまだしも甘酒・白酒などまさにゲテモノ、単語の節句の柏餅は・・・これは人には言えない思い出があります。土用の丑のウナギも日本では甘い蒲焼きですし、暦によって食べる日本の食べ物は不味いものばかり・・・
鏡開きの際は餅に包丁を入れてはいけない、叩いて割るそうですが「割る」という言葉も使ってはいけないと、なかなか面倒なものですね。

2024年1月10日
回転寿司店にタイ人
東京で回転寿司店に行くと時折タイ人を見かけることがあります。
先日も外出中に小腹が空いて予定外でしたが回転寿司店に入りました。若いタイ人の方が2人いらっしゃいました。タイ語で静かに話をなさっていて、やはりタイ語は心地よいですね。心地よさでは世界一の言語だと思います。
タイ人の妻もタイから友人が遊びに来ると必ず回転寿司店に連れて行っていました。今回の一時日本帰国でもまずはお気に入りの回転寿司店(バンコクにもある某大手チェーンのような不味いお店ではない)でした。このお店はタイ人を見かけることがよくあります。
妻は結婚後に初めて日本に来る前はタイの寿司は美味しいと言っていましたが、日本に来てからはもうタイの寿司を食べる気にはならないと言っています。チェンマイでも日本の回転寿司のレベルより低いお店がほとんどですね。美味しいお店はやはり相応のお値段がします。そのようなお店の客層はほとんど若いタイ人です。在住日本人がよく寿司を食べに行くようなお店は・・・笑
