雑記
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。
松の内が明ける(2023年1月8日)

カテゴリー:日本
時期:2023年1月
場所:日本
関東では松の内は1月7日までです。松の内の間、1度も和食を口にせずに過ごしました。中国料理のみをいただいていました。さて、今年初めて和食を口にするのはいつになるか・・・
実は普段からチェンマイにいる時より和食の頻度は低いのです。日本で食べても思ったほど美味しくはないので。
最近の雑記

2023年1月7日
夢で憧れの方が魔女に
久しぶりに憧れの方が夢の中で現れました。
夜中にふと目が覚めると(夢の中なので眠っているのですが)、天井から憧れの方がが水平状態で降りてきて、仰向けの私の目の前で止まりました。
齢100歳くらいでシワくちゃのお顔でまるで童話に出てくる悪い魔法使いのお婆さんのようになってしまった憧れの方。
鬼気迫る目で鬼の形相、そしてニタリと笑うマジでかなりおぞましい姿の憧れの方。
「それでも好きなんだ!」と伝えると憧れの方は消えていきました。

2023年1月6日
純粋な和食はあるのか?
結論から言うとほとんどありませんね。ほとんどの和食は中国料理が起源です。
醬油や味噌を使った料理は中国が起源で日本でアレンジされた調味料なので全滅ですね。醸造醬油は日本が起源だそうですが、これはたまり醤油に比べて効率がよいので醸造するようになったただけのこと。天ぷらもそばやうどんなどの麺類も中国起源です。餅も中国由来ですし、和菓子は餅を使ったものが多いですね。あんこも中国由来です。
寿司も起源を辿ればなれ寿司で、北タイ・ミャンマー国境地帯の山中の料理ですね。刺身は多発的に存在します。
とんかつはもちろん洋食です。日本のウスターソースやとんかつソースの類は日本発祥ですが、元はイギリスのなんちゃってウスターソースですね。
ぬか漬けは日本発祥だと思います(米が外来植物だと言わなければ)。
起源はともかく、日本人が得意な「なんちゃって」化で独自の発展をして和食となったことは間違いありません。

2023年1月5日
東南アジア系ハーフ
東京では飲食店や商店などで東南アジア系のハーフの方を見かけることが多くなりました。やはり大和民族より整った顔立ちの方が多いですね。
ネパールやスリランカなど南アジアの方も見かけることが多くなっていますので、今後ハーフの方も増えてくると思います。
台湾や中国、韓国人とのハーフの方もかなり多いと思いますが、気付くことはほとんどありませんね。
100年後の日本人の顔立ちが楽しみです。東南アジア系、南アジア系などの血が濃くなれば美男美女が増えていると思います。もちろん私はもう生きていないはずですが。
