雑記
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。
タイ映画連チャン(2024年1月16日)

カテゴリ:タイ映画
時期:2024年1月14日~15日
場所:チェンマイ
1月14日(チェンマイ2日目)は午前中に;用を足した後、セントラル・フェスティバルのMAJORで12月公開のタイ映画を2本立て続けに見ました。普段はMAYAのSFXで見るのですが、この2本はすでに上映が終わっていたためです。
2本ともホラー映画で、1本目はなかなかよいホラー作品でした。3姉妹の次女が憑りつかれるのですが、高校生(配役は無理がありますが)の次女と長女はかなりの美人でした(三女はまだ小学生)。続編をうかがわせるエンディングでした。
2本目はコメディ色の強いゾンビ映画で、音楽に合わせてゾンビが踊っていました。
翌1月15日(チェンマイ3日目)は4 Kingsの続篇を見ましたが、前作で職業高生を演じたおっさんたちが懲りずに抗争をしています。
18日は新作映画の公開が2本あり、また連チャンになります。
最近の雑記

2024年1月15日
羽田出国後エリアの様子
最後に羽田空港第3ターミナルから出国したのは昨年の3月で、出国後エリアは22:00以降に空いているのは免税店が1軒のみという状況でした
。
今回(2024年1月12日)は免税店は24時間営業、ブランド・ショップなどは22:00にはすでに閉店しているお店が多かったですが、営業中のお店もわりとありました。飲食店は23:00を過ぎても開いているお店が多くなっていました。
お菓子を中心に販売しているお店も営業中で、お客さんはほとんどタイ人で混雑していましした。ここはタイか!と思うような状況でした。バンコク行の便が重なる時間帯だったことが大きいと思います。
この1年弱で出国前エリアも含めてかなり新型コロナ以前の状態に戻ってきています。少なかった便数もかなり増えています。ゴースト・タウンと化していた羽田第3ターミナルはもう過去のものですね。

2024年1月14日
タイ帰国初日から食べ過ぎ
昨日(1月13日)は昼晩と日本では食べない量をいただきました。やはりタイに戻ると食欲が旺盛になります。日本では胃がもたれていたのが噓のようです。
昼はバンコクの韓国人街(スクンビット・プラザ)の新しい店「Nado」でプルコギをいただきました。大きなプルコギ用の食べにたっぷりと具材が入り、2人前とのことです。あっさり系のお味で日本の濃い味のものとは違います。副菜は野菜系のものが12皿でした。日本ではそれほどの量を食べることはないのですが、タイに戻るなり食欲旺盛で平らげました。
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夜はスマイリーキッチンの新メニューの「アサリと海苔の塩ラーメン」「特製いなり寿司」「ちくわサラダ磯部揚げ」をいただきました。多すぎるかと思いましたが、これも平らげました。詳細は後日レストランの更新で。

2024年1月13日
スワンナプーム空港から
羽田空港からタイ国際航空の夜行便で今朝早くスワンナプーム空港に到着しました。朝、空港のWi-Fiが不安定で転送ができませんでした。
バンコクで用を足してから、やはり韓国人街で美味しい韓国料理を食べに行きました。バンコクの韓国人街は東京の韓国人街より本格的で美味しいのです。
スワンナプーム空港に戻り、夕方の便でチェンマイに帰ります。
チェンマイではいろいろ食べまくります!そしてタイ映画三昧!
