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タイトル |
Kwa Ja Thung Wan Nan
กว่าจะถึงวันนั้น |
| 公開年度 |
1985年 |
| カテゴリー |
ドラマ |
| お薦め度 |
★★★★★ |
| 監督 |
Saenyakon(แสนยากร) |
| 出演 |
Anusara Chantarangsi(อนุสรา จันทรังษี)
Piathip Khumwong(เปียทิพย์ คุ้มวงศ์) |
| あらすじ |
女性がレイプされそうになり、彼女の赤ん坊(男児)が泣きだします。彼女は赤ん坊を殺そうとした男性を逆に殺します。女性は赤ん坊を寺に預けて自首し、刑務所で20年服役します。赤ん坊は裕福な家庭に引き取られ、妹も生まれます。実の母は出所し、身元を隠して息子の家で家政婦として働きます。彼女と別の家政婦との会話から息子は夫婦の実の息子ではないことを知ります。妹はクラブ歌手と仲よくなり、兄が止めますが言うことを聞かず、クラブ歌手に薬を飲まされてレイプされ、ビデオも撮られます。クラブ歌手と別の女性との行為を目撃した妹はナイフを持って迫ります。殴られて倒れ、銃でクラブ歌手を射殺します。兄が助けに来て自宅に戻りますが、すでに警察が来ています。兄が自分が殺したと自白して逮捕され、裁判になります。実の母が面会に来て、初めて彼女が母親だと知ります。妹は裁判が自白し、懲役20年、事情を考慮して5年に減刑、更に未成年であることから執行猶予2年の判決が出ます。家族が裁判所から出て終わります。妹役のAnusara Chantarangsi(อนุสรา จันทรังษี)さんがとても可愛いです。 |